| 会社名 | ワタナベ鯉のぼり株式会社 |
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| 本社営業部 | 〒444-0043 愛知県岡崎市唐沢町1丁目14番地 TEL 0564-21-8374(代表) FAX 0564-25-0874 |
| 工場 | 〒444-0825 愛知県岡崎市福岡町西後田10番地 |
| 創業 | 明治37年 |
| 法人創立 | 昭和43年10月 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 役員 | 代表取締役社長 渡辺要市 専務取締役 渡辺大治郎 常務取締役 渡辺さかゑ |
| 決算期 | 年1回6月 |
| 取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行 岡崎駅前支店 岡崎信用金庫 本店営業部 |
| 明治37年 | 初代・渡辺要市が五月武者のぼり業 森田松次郎氏より独立。名古屋市西区八坂町にて渡辺幟店として五月武者幟製造を始める。 |
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| 大正元年 | 出生地(岡崎市中村町)の近く岡崎市福岡町(現工場所在地)に移転、渡辺要市商店として営業開始。 |
| 大正3年 | 五月鯉幟を布製にて製造開始。 |
| 昭和16年 | 物価統制令により一時休業。 |
| 昭和22年 | 二代・渡辺種美が家業を継承、五月武者絵幟及び五月鯉のぼり製造を開始。 |
| 昭和41年 | 東洋紡績(株)の高級ナイロン地を使用したナイロン鯉のぼりを製造開始。 |
| 昭和43年 | 販売部門を独立させ、岡崎市唐沢町にて法人ワタナベ鯉のぼり株式会社(資本金750万)を設立し、全国的な視野のもとに販売網を拡げる。 |
| 昭和45年 | 最高品質、東洋紡シルファインを使用した羽衣鯉を発売。 |
| 昭和48年 | 新製品、東洋紡フレンチパイル段掛“桃園”を当社で開発し販売を開始。 |
| 昭和53年 | 東洋紡ナイロンツイル(フランス綾織)にて“綾錦鯉”を新製品として開発、販売を始める。 |
| 昭和56年 | 武者幟において、伝統的産業功労者賞を通算大臣より受賞。 |
| 昭和59年 | 東洋紡ナイロンタフタに金箔加工を施した新製品“黄金錦鯉”を製造、販売を始める。 |
| 昭和63年 | 東洋紡ナイロンバルロフトに金箔染色ぼかしを施した新製品“江戸錦鯉”を製造、販売を始める。 |
| 平成元年 | 江戸錦鯉の吹き流しとして、青龍・白虎・朱雀。玄武そして日輪を美しく配した子供達のお守り、めでたい瑞祥吹き流しを製造、販売する。 |
| 平成2年 | 配送倉庫を本社近隣に建設、カッティング情報機器を導入。 |
| 平成3年 | 三代・渡辺要市が社長就任、製造部門(旧 渡辺要市商店)・販売部門を合併。 |
| 平成5年 | 資本金1,000万円となる。まちの鯉のぼり“アーバン錦鯉”を新発売。 |
| 平成6年 | 東洋紡クリスパにより、瑞雲と邪気払いの薬玉を配し、ウロコに見立てた青海波の模様が躍る艶やかな鯉のぼり“彩雲錦鯉”を開発。従来のナイロンより20%軽く、丈夫さも追求し、新発売。同年東京節句人形コンクールにおいて彩雲錦鯉が文部大臣特別賞を受賞。 |
| 平成9年 | ポールのいらない内飾り・外飾り兼用の鯉のぼりセット“鯉物語”(ベースは江戸錦鯉)を開発、実用新案を獲得、文部大臣特別賞を受賞。 |
| 平成10年 | “鯉物語”のグレードアップ商品、内飾り専用鯉のぼり・武者絵幟セット『尚武』を発売。 |
| 平成11年 | 創業95周年を記念して手描き本染め鯉のぼり「天」(TEN)を新発売。2間半セット、1間マンションセットを限定生産。 |
| 平成13年 | New江戸錦「新世紀」(センチュリー)を新規に発売。 |
| 平成15年 | Hello Kittyこいのぼりを発売。 |
| 平成17年 | 鯉物語「天華」、会津塗祝い絵を発売。 |
| 平成18年 | 「天華」錦鯉を発売。 パールトーン社と独占契約を結ぶ。 |
| 平成19年 | 座敷鯉物語「天華セット」「江戸錦セット」を発売。 |
| 平成22年 | 手描き本染タペストリー発売。 |
| 平成23年 | 市街地用鯉のぼり "吉祥天" を発売。 東日本大震災に対して日本鯉のぼり協会が『鯉のぼりプロジェクト』で支援 がんばろう!日本 吹流し発売。売り上げ金の10%を寄付。 |
本社:
〒444-0043 愛知県岡崎市唐沢町1-14
TEL:(0564)21-8374 FAX:(0564)25-0874

